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  • 2010.06.19 Saturday
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民家に強盗、2万円奪う 大阪・岸和田(産経新聞)

 16日午前5時10分ごろ、大阪府岸和田市荒木町の男性会社員(35)方に男が侵入。男性の妻(31)に刃物を突きつけ「騒いだら傷つける」と脅迫し、現金約2万円が入った財布を奪って逃走した。妻にけがはなかった。

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交通事故 ワゴン車とトラックが衝突 5人死傷…宮城(毎日新聞)

 10日午前2時半ごろ、宮城県七ケ宿町野沢倉山の国道113号のトンネル内で、宮城県亘理町逢隈高屋、農業、荒木健二さん(75)のワゴン車と、対向の山形県南陽市三間通、会社員、高村仁さん(37)のトラック(7.5トン)が正面衝突した。宮城県警白石署によると、荒木さん、ワゴン車に同乗していた同県亘理町逢隈高屋、農業、片岡敏男さん(76)、妻きみさん(73)の3人が死亡。ワゴン車後部席の同町荒浜、無職、佐藤直夫さん(67)と高村さんの2人が重軽傷を負った。

 同署などによると、現場は片側1車線の直線でトンネル東側の出入り口付近。センターライン付近で衝突しており、事故原因を調べている。荒木さんらワゴン車の4人は親族で、山菜採りのため山形方面に向かっていたという。トラックには約2000羽のニワトリが積まれていた。【須藤唯哉】

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「アトラス 迷宮のボルヘス展」妻のマリアさん来日(産経新聞)

 ■人生は空想と現実が不可分な「旅」

 形而上学的な幻想に満ちた小説集『伝奇集』や詩集『創造者』などで知られ、20世紀ラテンアメリカ文学を代表するアルゼンチン生まれの作家で詩人、ホルヘ・ルイス・ボルヘス(1899〜1986年)。東京都千代田区のセルバンテス文化センター東京で開催中の「アトラス 迷宮のボルヘス展」では、晩年、叙勲や講演のために世界中を旅して回った彼の写真と文章約130点を展示。ボルヘスにとっての重層的な「旅」に触れることができる。(三品貴志)

                   ◇

 「旅というのはいつから始まるのか。人生はつきることのない美しい旅」

 来日したボルヘスの妻でボルヘス財団理事長のマリア・コダマさんは、特別講演でそう語った。視力をほとんど失った晩年の作家を支えたコダマさんは、出会ったころのボルヘスから「初めての旅は」と尋ねられたことがあったという。

 「16歳の奔放さで、私は『月が初めての旅行よ』と言ったが、それはボルヘスにとっても同じだった。彼もジュール・ベルヌ(仏作家)の『月世界旅行』を読み、想像上の旅を楽しんでいたのです」

 幼少から世界中の古典を読みあさっていたボルヘスは、青年時代には欧州遊学を経験。「どのような文学を持っているかでその国をとらえていた。その国(の文化や文学)を知らず旅をするのは無意味だと語っていた」とコダマさんが語るように、ボルヘスにとって空想の旅と実際の旅は不可分なものだったのだろう。

 84年の出雲への訪問を元に、写真集『アトラス』には俳句によって人が救済される文章が収められている。野谷文昭・東京大学教授(ラテンアメリカ文学)は「ボルヘスは現在の場所と過去の場所を同時に訪れることができた。先行作品への敬意や愛を持って旅を実践することに、喜びを感じる人だった」と語る。

 「無数の言葉にあなたの動作が表れていて、あなたがいつもそばにいるような気がします」と亡き夫に語りかけたコダマさん。「あなたは私に言葉の帝国をくれた」と目を細めた。

 1933年にブエノスアイレスを訪れた仏の作家、ドリュ=ラ=ロシェルは「ボルヘスは旅に値する」と言ったという。展覧会への「旅」を通じてボルヘスの足跡を追ってみてはいかがだろう。

 展覧会は6月19日まで。入場無料。問い合わせは同センターTEL03・5210・1800。

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車の下で男性死亡 脱輪から復旧中に病死? 仙台  (産経新聞)

 12日午前3時ごろ、仙台市青葉区川内の市道で、「男性が車の下敷きになっている」と通行人から110番通報があった。宮城県警仙台中央署員らが軽乗用車の下から男性を救出したが、搬送先の病院で死亡が確認された。現場に車が脱輪した跡があり、男性に外傷がないことなどから、同署は脱輪した車を復旧中に病死した可能性もあるとみて、死因の特定を急いでいる。

 同署によると、死亡したのは同市太白区の会社員、石村綾一さん(45)。運転席側の車体裏に頭を入れるような形で、あおむけに倒れていた。軽乗用車は発見時、エンジンがかかったままでギアはバックに入り、運転席側の窓が開いていたという。

 現場の脇にある側溝と、車の左前輪ホイールにこすれた跡があり、遺体に吐しゃ物で窒息した痕跡がみられたことなどから、同署は石村さんが脱輪した車を車道に戻している最中に何らかの発作を起こして死亡した可能性があるとみて家族らから持病や体の変調がなかったかを確認している。

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PCI元社長、二審も無罪=関連会社への支出「合理性」−特別背任事件・東京高裁(時事通信)

 中国遺棄化学兵器処理事業をめぐり、特別背任罪に問われ、一審で無罪とされた大手建設コンサルタント「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」(PCI)元社長荒木民生被告(73)の控訴審判決が10日、東京高裁であり、矢村宏裁判長は「関連会社への利益供与には、経営判断として一定の合理性があった」として、一審東京地裁判決を支持、検察側控訴を棄却した。
 同社元社長森田祥太被告(68)についても、特別背任罪を無罪とし、法人税法違反罪のみ有罪とした一審判決に対する検察側、被告側控訴をそれぞれ退けた。 

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最優秀は激辛「国民にたっぷり仕分けされる夏」(読売新聞)

 読売新聞気流欄「よみうり時事川柳」の投句者でつくる「時事川柳研究会」主催の第27回愛好者大会が25日、東京都内で開かれた。

 参加者の互選の結果、最優秀作品に、福島県会津若松市の開業医遠藤八舞さん(56)の「国民にたっぷり仕分けされる夏」が選ばれた。

 2位には神奈川県横須賀市の無職井上弘さん(67)、3位には千葉県勝浦市の会社員加藤義秋さん(63)の作品が選ばれ、それぞれに読売新聞東京本社からカップが贈られた。

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首相、自ら窮地に追い込む…「5月決着」明言(読売新聞)

 沖縄の米軍普天間飛行場移設問題で、鳩山首相は15日、自らが目指す「5月末決着」について、米国、移設先の地元自治体の合意を得ることが条件になるとの考えを改めて明言した。

 しかし、期限内に米国、自治体との間で合意を形成することはほぼ絶望的で、実現できなかった場合、首相の政治責任を問う声が強まることは避けられそうにない。首相は自らをさらなる窮地に追い込んだ。

 15日夜、首相官邸で記者団の質問に答える首相は“冗舌”だった。

 普天間問題「決着」について、首相は「米国も沖縄を含む国民も『この方向で行こう』と理解を示すことが前提」と述べ、「連立政権としての合意も必要になる。基本的に3点が満たされれば決着と考える」と、社民、国民新両党の合意も条件に加えた。平野官房長官はこの日の記者会見で、「5月末までにすべてのことが納得、理解してということにはなかなか運んでいかない」と述べていたが、首相は自らハードルを上げた格好だ。

 首相はまた、「覚悟を決めて臨んでいる話だから、努力するのは言うまでもない。必ず私が申し上げた通りに結論を出す」と明言。記者団に「職をかける考えは持っているか」と問われると「もう最善を尽くす、これしかない」と強調した。

 ただ、現実は厳しい。

 首相は否定したが、ワシントンでの核安全サミットの際のオバマ米大統領との非公式会談で、大統領は「5月末決着」を確実に実現するよう厳しく迫った。

 しかし、沖縄での「県内移設」を軸に鹿児島県・徳之島へのヘリ部隊移転などを組み合わせる政府の案に、米側や関係自治体の合意を得るめどは全く立たない。

 野党側は手ぐすねを引いて「5月末」を待ち受けている。自民党の谷垣総裁が15日の記者会見で、5月末までに決着しなかった場合の対応について、「日本の安全保障に極めて大きな問題を残す。当然、(首相は)退陣すべきだ」と強調した。

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同居の男を傷害容疑で逮捕=1歳男児変死、虐待認める−大阪府警(時事通信)

 堺市堺区中向陽町の1歳男児が変死した事件で、大阪府警捜査1課などは15日未明、男児に暴行を加えたとして、傷害容疑で、同居していた無職古田島昂志容疑者(23)を逮捕した。「泣きやまないので腹が立って暴行した」と容疑を認めているという。同課などは、古田島容疑者が男児を虐待死させたとみて調べている。
 同課などは同日、男児の遺体を司法解剖。詳しい死因を調べ、傷害致死や殺人容疑の適用を視野に捜査を進める。
 同課などによると、男児は岩本隆雅ちゃん。
 逮捕容疑では、古田島容疑者は4月13日午後6時ごろから14日午前4時までの間、隆雅ちゃんの腹部を押さえ付け、腹腔(ふくくう)内出血などの傷害を負わせた疑い。 

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日本医師会あての鉢植え発火 職員のライター、フィルム引火か(産経新聞)

 東京都文京区本駒込の日本医師会に届いたランの鉢植えが発火した問題で、鉢植えのラッピングを開封した医師会の男性職員が警視庁駒込署の任意の事情聴取に対し、「ラッピングのフィルムが取れなかったので、ライターを使って焼き切ろうとしたところ、引火した」と話していることが7日、捜査関係者への取材で分かった。 

 同署は、脅迫容疑で捜査していたが、鉢植えに発火装置はなく、火薬成分も検出されなかったことから、事件性はないと判断。職員の失火の可能性もあるとみて、再現実験を行い原因を調べる。

 捜査関係者らによると、都内の製薬会社が、1日に行われた医師会の会長選を受けて、都内の百貨店に鉢植えを送るよう依頼。百貨店が包装した上で発送作業を行った。

 医師会の男性職員は2日午後1時35分ごろ、4階の応接室で鉢植えのラッピングを開封する際、フィルムが外れなかったため、持っていたライターで焼き切ろうとしたという。

 火はフィルムに燃え移ったとみられ、数十センチの高さまで燃え上がった。職員らが水をかけて消火したが、床約10平方センチがこげた。

 当初、配達業者や男性職員への聴取で不審な点はなかったが、男性職員から改めて事情を聴いたところ、ライターの使用を認めたという。

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医療の規制改革、方向性を6月までに提示(医療介護CBニュース)

 政府の行政刷新会議の下に設置した規制・制度改革に関する分科会(分科会長=大塚耕平・内閣府副大臣)は4月5日、「ライフイノベーションWG(ワーキンググループ)」の初会合を開催した。同WGでは、医療分野の規制改革に関する検討項目について5月に結論を取りまとめ、同分科会に報告する予定。同WGで主査を務める田村謙治・内閣府大臣政務官は冒頭のあいさつで、「6月までにある程度の一定の方向性を付けるのが1つの大きな区切り」と述べた。

 同WGの委員は、医療の専門家やジャーナリスト、有識者など11人で構成。
 初会合では事務局が、▽保険外併用療養(いわゆる混合診療)の原則解禁▽一般用医薬品のインターネット等販売規制の緩和▽医行為の範囲の明確化-など13項目の検討テーマを示し、これについて意見交換した。

 WG終了後、田村主査は記者団に対し、「かなり多くの委員から、政府としての医療政策全体の思想やグランドデザインが最初にあって、それを基に個別の項目についてどこまで実際に進めていくのか考えるべきだとの意見が出た」と述べた。その上で、どのような視点から医療分野の規制改革に取り組むかについて、委員の意見を踏まえた議論のたたき台を次回のWGで提示する考えを示した。
 さらに、医療政策の全体像などについては「民主党のマニフェストに連動するとの考え方もある」と述べ、マニフェスト作成に携わる委員会などと連携するほか、国家戦略室と相談する必要性も指摘した。

 事務局は、関係省庁に対して検討テーマの現状や今後の対応方針などを4月9日までに回答するよう依頼している。WGではその回答を踏まえて議論し、意見を取りまとめる方針だ。
 次回会合は来週中旬に開かれる予定。



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