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  • 2010.06.19 Saturday
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辞任せず職責果たす=鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は31日午後の党首討論で、自身の資金管理団体をめぐる偽装献金事件に対する責任の取り方について「私としては身を粉にして国民の期待に応えることによって、その責めを果たしたい」と述べ、辞任の考えはないことを強調した。 

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<ほめる育児>社会適応力高い子育つ 親子400組調査(毎日新聞)

 親にほめられたり、やさしい言葉をかけられた乳幼児ほど、主体性や思いやりなど社会適応力の高い子に育つことが、3年以上に及ぶ科学技術振興機構の調査で分かった。父親の育児参加も同様の効果があった。「ほめる育児」の利点が長期調査で示されたのは初という。東京都で27日午後に開かれる応用脳科学研究会で発表する。

 調査は、大阪府と三重県の親子約400組を対象に、生後4カ月の赤ちゃんが3歳半になる09年まで追跡。親については、子とのかかわり方などをアンケートと行動観察で調べた。子に対しては、親に自分から働きかける「主体性」、親にほほ笑み返す「共感性」など5分野30項目で評価した。

 その結果、1歳半以降の行動観察で、親によくほめられた乳幼児は、ほめられない乳幼児に比べ、3歳半まで社会適応力が高い状態を保つ子が約2倍いることが分かった。また、ほめる以外に、目をしっかり見つめる▽一緒に歌ったり、リズムに合わせて体を揺らす▽たたかない▽生活習慣を整える▽一緒に本を読んだり出かける−−などが社会適応力を高める傾向があった。

 一方、父親が1歳半から2歳半に継続して育児参加すると、そうでない親子に比べ、2歳半の時点で社会適応力が1.8倍高いことも判明した。母親の育児負担感が低かったり、育児の相談相手がいる場合も子の社会適応力が高くなった。

 調査を主導した安梅勅江(あんめときえ)・筑波大教授(発達心理学)は「経験として知られていたことを、科学的に明らかにできた。成果を親と子双方の支援に生かしたい」と話す。【須田桃子】

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頭部ない女性の全裸遺体、スーツケースに(読売新聞)

 29日午前11時頃、金沢市二俣町の県道脇のがけ下にスーツケースがあり、異臭がすると、男性が近くの駐在所に通報した。

 スーツケースの中から、頭部のない成人女性とみられる遺体が見つかり、石川県警は死体遺棄事件として捜査本部を設置し、身元の確認を進めている。

 発表によると、遺体は全裸で、折りたたまれるように入れられていた。頭部がないほかは大きな外傷はなく、死後数週間以上が経過しているとみられる。スーツケースは縦70センチ、横50センチ、深さ30センチで、鍵がかけられていたという。

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積立金1430万円を横領=海自事務官を免職−鹿児島(時事通信)

 海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿児島県)の宿舎補修費などの積立金約1430万円を着服したとして、海自は26日、第1航空群(同基地)所属の男性事務官(48)を懲戒免職処分にしたと発表した。
 同航空群によると、事務官は基地の宿舎業務担当者として勤務していた2000年7月中旬ごろ〜03年1月ごろ、入居する隊員から徴収した積立金約1430万円を着服した。金を1人で管理しており、「住宅ローンや遊興費に使った」と話しているという。
 07年に入居者から「補修がされていない」とクレームがあり発覚。全額が返済されており、刑事告発はしない方針という。 

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首都圏JR 架線トラブル 一時大混乱 4700人が列車内すし詰め(産経新聞)

 23日午後7時20分ごろ、東京都豊島区のJR山手線目白駅付近で、架線トラブルが発生した。JR東日本が調べたところ、山手線内回りの架線に、駅構内に敷設された高速データ通信WiMAX(ワイマックス)アンテナ用ケーブル(直径1・5センチ、長さ50メートル)が引っ掛かっていることが分かった。山手線と並行する埼京線新宿発武蔵浦和行き電車が付近を通過した際、車両にケーブルが接触、運転士が緊急停止した。

 JR東によると、このトラブルで山手線、湘南新宿ラインの全線と埼京線の大宮−大崎間の上下線で運転を見合わせた。午後10時45分ごろまでには全線が運転を再開したが、約26万人に影響が出た。池袋−新宿間では埼京線と湘南新宿ライン計3本が立ち往生し、計約4700人が車内に閉じ込められた。乗客は電車から降り、駅まで歩いた。

 東京消防庁によると、電車に閉じ込められていたとみられる18〜29歳の女性5人が気分が悪くなるなどして、目白駅付近から救急搬送された。

 JR東日本によると、ワイマックスのケーブルは目白駅の駅舎の屋根から山手線内回り、埼京線下り、上りの3つの線路の上をまたいで別の建物まで引かれていた。ケーブルが何らかの原因で切れ、通りかかった埼京線電車の上に落下、さらに山手線内回りの架線を直撃して停電が発生したとみられる。

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 政府の地方分権改革推進委員会(丹羽宇一郎委員長)は19日、3月末で設置期限が切れるのを前に最後の会合を開き、実質的な活動を終えた。今後は地域主権戦略会議(議長・鳩山由紀夫首相)が活動を引き継ぐ。分権委は自民党政権下の07年4月に設置され、3年間で99回の会合を開き、国の出先機関の廃止・縮小など4回の勧告を政府に提出した。

 この日は、鳩山内閣にこれまでの勧告内容を速やかに実現するよう求める声明を発表した。丹羽委員長は「我々は国民のため、住民のためにやってきた。これまでの200時間の議論をほごにして、もう一回やり直すようなことはあってはいけない」と述べた。【石川貴教】

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官房長官、ホワイトビーチ沖埋め立て案言及(読売新聞)

 平野官房長官は15日午前の記者会見で、10日に喜納昌吉・民主党沖縄県連代表と会談した際、沖縄の米軍普天間飛行場を、沖縄本島中部の勝連(かつれん)半島(うるま市)の米軍ホワイトビーチ沖を埋め立てて移設する案に言及した事実を認めた。

 平野長官は、「私がこう考えている、と言ったつもりはない。いろんなこと(案)が出ていますね、という話題の中の話だ」と説明。埋め立て地に航空自衛隊那覇基地を移す構想についても、「今の那覇で十分カバーできるのか。自衛隊を(沖縄県の)与那国(島)に移してほしいとかいろんな案がある。雑談の中の話題だ」と述べ、会談で取り上げたことを認めた。

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「非正規」男性、結婚に困難=子どもの有無も「正規」と開き−厚労省(時事通信)

 2008年までの6年間に結婚した独身男性の割合は、正規社員より非正規社員で低く、約1.8倍の差があることが17日、厚生労働省が公表した「21世紀成年者縦断調査」で分かった。
 子どもを持った割合も約2.6倍の開きがあり、雇用形態の違いが結婚や出産に与える影響の大きさが改めて浮き彫りとなった。
 同省は少子化対策の一環で、02年10月末時点で20〜34歳だった男女を追跡調査しており、今回が7回目。
 02年の調査時に独身だった男性約4000人のうち、6年間で結婚したのは正規社員が32.2%だったのに対し、非正規17.2%。子どもが生まれたのはそれぞれ12.8%、4.8%だった。
 結婚の割合は収入に比例して高まる傾向があり、年収400万円台の男性は26%だが、100万円未満では8.9%にとどまっている。
 また、子どもを持つ意欲と出生の関連では、夫婦ともに望んでいた家庭の68.3%で子どもが誕生。両者とも「欲しくない」としたケースでは5.5%だった。
 子どもが生まれた割合は、夫だけが望んだ場合は24.1%。妻だけだと11.6%で、夫の意向に左右される傾向が見られた。 

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窓ガラス破損で誤認逮捕=会社員男性、即日釈放−鳥取県警(時事通信)

 鳥取県警は16日、車の窓ガラスを割ったとする器物損壊容疑の現行犯で、20代の会社員男性を誤認逮捕していたことを明らかにした。逮捕は14日。男性は即日釈放された。
 県警によると、14日午前2時25分ごろに110番があり、米子署員が米子市内の現場路上に駆け付け、窓ガラス2枚が割れた運転代行の車を見つけた。現場には男性らのグループがおり、運転手が「男性が助手席に乗り込んで暴れ、ガラスを割った」と話したため、署員は男性を現行犯逮捕した。
 男性は「身に覚えがない」と否認。その後の捜査で、飲食店従業員ら複数の目撃者が、別の男性が割ったと証言したため、同署は逮捕の約2時間後に釈放した。
 男性と知人3人のグループは店で飲酒した後、運転代行を呼んだ。男性らは酔って騒いでいたといい、騒然とした中で窓ガラスが割られたという。
 枡本慎二県警捜査1課長の話 このようなことが二度と起こらないよう指導を徹底し、再発防止に努める。 

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博士号剥奪の東大トルコ人助教、論文4割が盗用(読売新聞)

 工学博士の学位を取得した際の論文で「悪質な盗用」をしたとして、東京大学は5日、大学院工学系研究科のトルコ人研究者、アニリール・セルカン助教(36)の博士の学位を取り消したと発表し、文部科学省は東大に対し、学位の審査体制に不備がなかったか調査・報告するよう指示した。

 学位の取り消しは今月2日付。東大は今後、懲戒処分を検討する。

 東大によると、博士の学位剥奪(はくだつ)は東大史上初めて。大学側の事情聴取に対し、助教は盗用を認めた。助教は自身のブログなどで、米航空宇宙局(NASA)から、トルコ人初の宇宙飛行士候補に選ばれたとも説明しているが、NASAは読売新聞の取材に「該当者はいない」と回答している。

 東大の発表によると、助教が2003年に博士の学位を取得した際の論文「宇宙空間で長期居住を可能にする軌道上施設に関する研究」全376ページのうち、149ページで他人が書いた文献や、データの盗用が見つかった。出典を明記せず、自分の成果のように装った部分もあった。

 助教は1999年に工学系研究科(建築学専攻)の研究生になり、05年に同科の助教(当時は助手)に採用されたが、その後、論文の不正を指摘する情報が寄せられていた。

 助教は計9年近い東大在籍期間を通じ、工学系研究科の同じ研究室に所属。博士論文は同科の5人の教員が審査したが、審査を取りまとめたのは、この研究室の指導教授だった。東大によると、一部の学科・専攻では、審査の透明性を高めるため、指導教官が審査委員に入ることを認めていないケースもあるが、工学系研究科では兼任することは珍しくないという。

 学位の取得後に一時所属していた宇宙航空研究開発機構の調査で、別の論文でも学術誌への掲載が確認できないといった不正が見つかっている。

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